小学校で学ぶ1006字を()という

 

言語は音声言語と( )の2種類ある。

 

言語を類型分類すると日本語は( )である。

 

日本語の音は母音、子音と( )。

 

日本語の音節は ( ) 程度

 

アクセントは単語単位、イントネーションは( )単位

 

日本語の表記は( )まじり文といわれる

 

漢字は表意文字、かな文字、ローマ字は()と言われる

 

単語の集まりを()という

 

単語の身元は 和語、()、外来語の語種

 

文を話し手の気持ちの表し方で分けると 平叙文、疑問文、命令文、()文となる

 

文は主語,()で構成される。

 

品詞は名詞、()、形容詞、副詞、接続詞、感動詞がある。

 

動詞には「~を」を必要とする他動詞と、必要としない()がある。

 

日本語の表記で、基本的には同じ意味をもつことばでも、表記の仕方に違いが表れることを()

 

漢字の総数は()万字

 

常用漢字は2010年改訂で()字となった。

 

現代かなづかいは現代語音の音韻を原則とするが、()がある。